北半球の気温は平均+1.5度高くなった。太陽は炎と言ったほうがいいくらいだ。他方、蔓延続くウイルス、対峙する人間との対策。それは感染を防ぐため。予期しない対処課題が増えた。
首都圏「東京千葉神奈川埼玉は連動」は、多人数制限(という名のお願い)の解除が次々に決定する一方で、感染者数は200人以上/首都圏が続いている。・・・答えがないので自己責任の範疇が広がるばかり。
私たちは燃えないことは奇跡である紙の上に同様にかかわらず、不確実の一言で片付けられ、または片付けて生きているのだ。変化も変動する。
「変化」から「(気候)変動」の言葉にかわって心身にも影響が多くある、
近代(文明)機器の元で生活することこそが経済者の普通と思える社会。
乗ったら何をすること無い座席のあったかい電車。その電車は避けられる対象の一つにもなった。
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北陸の朝は早く手本になる。起床を3:30-5:00。走っていたコース変更する対策のきっかけならイケる。
「土手まで走る(行く)」そして「叫ぶ(笑)」気持ちよかったら、続ける、そして走る。
ルンルンと書いてrun。スピードからしたらjogingジョギングです。runでもjogでも気持ち良いから良い。時間も増えた結果、距離も増える。
冷房から抜ける。現実に乏しい夏の夜明けは折しも小学生以来。信濃川の体感は忘れられないだろう。
戻って荒川。走路(土手)から川面までの高さは15-20mくらい。ビルの6-10階の高さの下にはコンクリートでなく川だ。そして目前遠くに太陽が登る。
利根川支流から別れた荒川は、赤羽岩淵へ行く東ルートもある。隅田川へ接続するのだ。
最後まで違う景色で新鮮にgoalを事務所でシャワーとして時短も兼ねる。この概念は笑顔に慣れる。東の雄(荒川)は、雄大さを肌で感じさせてくれる。
丸か八の字を描くコース。我ながら、素晴らしい執行プラン(笑)
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日中はデジタルトランスフォームがキーワードの三ヶ月間。本質は人間の心の奥に潜む課題をトランスフォームすることが先だと思う。
8月の270 kmから、300kmを超えた9月のrunning time 。 3km先を河川敷や土手に朝陽を見に行くことからスタートしてもよし。
北半球の気温は平均+1.5度高くなった。太陽は炎と言ったほうがいいくらいだ。他方、蔓延続くコロナウイルスと対峙する人間、そして対策に渦巻く謎。それは感染を防ぐためというが、ずっと続く歴史を捨てて直ぐ今の情報をエビデンスに変えて提供してくる世界の政治によって予期しない対処課題が増えた。
首都圏「東京千葉神奈川埼玉は連動」は、多人数制限(という名のお願い)の解除が決定する一方、感染者数は200人以上/首都圏が続いている。・・・答えがないので自己責任の範疇が広がるばかり。
私たちは燃えない紙の上に居ることは奇跡であることを感じる触覚を無くしてしまったようだ。不確実の一言で片付けられるか日本人の場合は負けて勝つ(何に?)謎の姿勢を以って、事前に本質から避けて生きる方法を70年以上続けているようだ。
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近代(文明)機器の元で生活することこそが経済者として普通と思える社会。乗ったら何をすること無い座席のあったかい電車。その電車すら、避けられる対象の一つにもなった。
そして、起床を3:30-5:00として走り始めた。「土手まで走る(行く)」そして「叫ぶ(笑)」気持ちよかったら、続ける、そして走る。
スピードからしたらjogingジョギングです。runでもjogでも気持ち良いから良い。gymに行く同じ距離のさきの土手で時間も増えた。距離も増える。
現実に乏しい夏の夜明けは折しも小学生以来。走路(土手)から川面までの高さは15-20mくらい。ビルの6-10階の高さの下にはコンクリートでなく川だ。そして目前に太陽が登る。
利根川支流から別れた荒川は、赤羽岩淵へ行く東ルートから隅田川へ接続することも知った。東の雄(荒川)は、雄大さを肌で感じさせてくれる。ビルの高さと同じと思ない体験に細胞は喜んでいる気がする
北陸の朝も良かったが関東の荒川はホームで良い良い
丸か八の字を描くコース。我ながら、素晴らしい執行プラン(笑)
しゃべってはいけない雰囲気のコロナ過の全国の街だが、ここ堤外は街になっていない。思いっきり叫ぶ。「@@@@@@」(笑)
細胞から命に届いた感情は魂となって自然と呼応したであろうか。
いずれも身を晒して体幹する魂の贅沢です
日中はデジタルトランスフォームがキーワードの三ヶ月間。失われたかのような魂を震わせる体感で課題を導くことが問題をトランスフォームするいっぽである。
8月の270 kmから、300kmを超えた9月のrunning time 。 3km先を河川敷や土手に朝陽を見に行くことからスタートしてもよし。
毎回2%の変化は違う景色を映し出してくれるから新鮮だ。そうして戻ってきて風呂に浸かる。筋肉をほぐして仕事にかかる。風呂とシャワーはスペースプランとして精神的に近しい人に鍵って提供する予定だ
寄稿 from summer
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