実行を伴わない確信は無意味だ。 トーマス・カーライル
RT Conviction is meaningless without execution. Thomas Carlyle via
実行を伴わない確信は無意味だ。 トーマス・カーライル
実行を伴わない確信は無意味だ。 トーマス・カーライル
不在であることと愛情の関係は、風と火の関係に似ている。存在は小さければ吹き飛ばされ、大きければ一層強さを増す。 コム・デ・ブシラブティン
真実は時として、反論をとなえるものの議論でなく、擁護するものの熱情でゆがめられてしまう。 ウィリアム・ペン
評判よりも優れた人はいるが、本人の原則より優れた人はいない。 ニコラス・V・ド・ラテナ
愛情より、信頼で示される賛辞のほうが素晴らしい。ジョージ・マクドナルド
夢を見つめる前に自分の財布を見つめなさい。 ベンジャミン・フランクリン
正しくないなら、してはならない。真実でないなら、口にしてはならない。 マーカス・アウレリアス
礼儀はルールでなく模範から学ぶものである。 ジョン・ロック
権利は正義に基づいて行使されなければ悪用されやすい。 サラ・ジョセファ・セイル
いつも太陽を見ていれば、影は目に入らない。 ヘレン・ケラー
今は敵であろうとも、ある日を境に友人になるかもしれないということを考えるべきである。 ジョン・ヘンリー・ニューマン
【1、 収獲 キャベツ1ヶ 胡瓜6本 じゃがいも15個
【2、 除草(野草雑草化を)は担当(役割)の1つです) @junjunjun01 @tatsuya08へ】
先週まで2週続いた鍬掘削の除草作業そして雨が殆ど無かったこと、そして5時から除草作業をしてくれた事などで、私が各苗根本の除草確認するときには殆ど雑草は目立ちませんでした。やはり週一回でも雑草取りをすることが大切だと実感。初めてとは思えないほどそして周囲と比べられるくらい綺麗さ畑が私達の畑です。6月から雑草は多くて朝はつらいときもあるけど畑に行くと元気になって畑はきれいで更にやる気がわきます。時間は割くものでなく作るものを実感しながら、他のスケジュール(管理)を再確認する朝です。
(1)先週決定した除草剤無しを継続しましたが、@YosiyukiHが用意の除草剤で8月以降は?か。
(2)除草内容は各宇根(野菜)育成頁を参考の事。
【2、 各野菜(宇根) 】
(1) 向日葵
(3)唐辛子
①赤い実を発見。半ば乾燥後と思っていた実の緑色は赤に変色しました。②逆さ(縦)実は今週も増えました。②サイズは1.1倍(先々週比+0.1point)水をたっぷりあげました。(4) 胡瓜
枯れ葉も目立つのは水が少ないからでしょう。たっぷり水を上げました。①サイズは2.5倍(先々週比+0.5p)②蔦と実が倍以上になって伸び続けているので再枝添えしまし③収穫は6本。1週間に6本できます。(6) おいしい枝豆
(7) 人参
(8) ディル +セージ
②セージ ちょっとだけ紫の芽が出てきたようです。
【3、春の収獲は最終段階、私達の畑は野菜と一緒に初夏の収獲に向けて第二章の始まりです】
1、 期日(は相談を)
水曜か他をもう一日追加できるといい感じです。行ける日を増やしましょう。
2、第二弾は4種以上可能とします。 担当野菜(は報告を)
妄想と言われても仕方ない初めての畑作業は懸案の雑草作業もなんとかクリアして収獲もどんどん出来る状態になってうれしい限り。他の事と同様はじめは先が見えないけれど信じてやり通して成果もあがる現実を積み重ねることで簡単でなさそうな事も簡単にやりこなせる自信がついてきました。
3、 次回定期日も、次週は724、次々週は日曜にできればとおもっています。
どんな人もなんらかの才能を持ち、人と違った個性と聴くに値する意見があるものだ。 ブレンダ・ウェランド
現実では、人は矛盾した状況に直面せざるを得ない。 フレデリック・ディレンマート
矛盾だらけの人と社会の中にいるからと言って、平気で嘘をついてその場を凌ぐような人になるべきでない。結局のところ誠実さは強いのだから。
他人を信用する者は、信用しない者に比べて過ちを犯さない。 カミーロ・ディ・カブール
他人を信用できる人は自分も信用できる。
人間は壁ばかり建てて橋を造らない。 サー・イサク・ニュートン
以前、会社の社名「ネーミング創出」専門業務を自動で簡易に使えるシステムとするプロジェクトがあった。
ネーミング先は、docomo、東京海上保険の東京マリン、などありました。
ネーミングだけ?と思われるかもしれませんが、生業はCI(corporate identity)でした。
そこで今回は、一般の人と同じ目線で、消費者とユーザとして、不思議に思う点がありそですので、CIについて整理してみたいと思います。
CIは戦略の中の一つです。その戦略で取り上げられたのは関連出版で経営本でおなじみとなったレッド ブルー です。
このレッドとブルーは、もちろん赤と青のことです。アメリカ製です。仕事の未来について色々書いてあります。2000年から2010年にかけて経済が飽和するであろうと思われた背景で私も読みました。くわしくは割愛します。
そして、これからはブルーだ。と言いました。(笑)
しかし、アメリカから見た例えの英語。 船会社と魚類会社以外は、陸の上がほとんどの民間企業なのに赤は古くてこれからは青。
この2色は信号機の止まれとストップ。漫才の突っ込みネタに出てきそうです。
しかし、言葉は意味をもたらします。
先のdocomoや東京三菱UFJは、成熟した携帯電話業、そして銀行業です。どちらの市場も大手数社の寡占状態で、はっきり言ってどこも同じです。
赤をモチーフにして闘争心。負けない。勝つ。心情は感じます。
しかしながら、失われた20年背景で、新しい力を担わずに戦うって、戦うのは誰ですか?まだ同じ方法ですか(・・・そういう意味です。)
そして、言葉には背景があります。その背景には権威が存在します。彼らが人民の暮らしぶりを表現するたくさんの言葉の中から、その一部を選択するのです。
実質的な意味は多様です。ところが、実際は一部の利用に限られて、理解されていない意味がたくさんあります。それは、教養が人生かかって学ぶものであるが、受験は長くて数年でその答えを正解する仕組みに同じです。
ネット時代で消費により市場を先導する変え難いありがたき存在はユーザーであり、関連するさまざまな意味と背景ですが、その一部だけとりだたされるのは、権威(選択者)の都合(優先的に)で選別されるからです。平等と呼ばれる背景の現実の世界がここにあります。
cop3の京都議定書から10年、環境は後退しています。その環境の元にあるのは、地球です。
地球とそこに身を寄せているはずのわたしたち人は、その土と緑を減らしています。
しかし減らしたいと思っているわけではありません。そこで、提案です。
長く多く赤を使っている会社のCI。そのカラーは、茶色、緑、そして黄色、これをベースにしましょう。
銀行は、fintech技術の影響と新規事業が見えない中で、他の業種や領域をも創出する必要があります。
同じ内容で区別ないことを望んでいるわけでもありません。そこで生み出す何かの新たなインフラを新たなCIと共に作る。それが未来の新たを作ることではないでしょうか。
働いた恩恵は、平等で公正に。 happyee!
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