幾生福起 2023年 3月20日  第11回 国際幸福デー 11th the international day of happiness 


大木の一つから新芽、そして別の木は五部に咲かせていた。

ブレグジット(イギリスのEU離脱)から、同国の首相は3度目の辞任(4度目も近しい背景に通貨変更をしてないのではないかと疑った)はトランプ前アメリカ首相方針の自国ファースト

景気でどっちがお得か終いに安いか高いか基準で時間を費やしている間に、その問題の対象が変わっていることに気づかない人がほとんどである。

2021年の横浜港にはいった船舶内で確認された感染ウイルスのコロナがそのひとつ。でメディア経由で刷り込んでゆく独特だが悪とされず歴史続いてきた空気から風潮に至る

どうすることもできない被害とその問題の原因または背景は、特に冬の気候変動影響と重なる。

そうして2年目に非バランス人が多くなることを予想するタイミングがおおくなりました。

暴力的な行為行動による事件や事故が当たる場合の多くは辛いえすが、鎖国てきな停止は100年前にのスペイン風の対応に同じ

心身向上数値は(時間は知識分野に比重を移計画)働く以上にする目標としている私が(コロナで泳ぎは減って川土手など走る距離は初めて走ったマラソン月の300km2 週間で二日間の寝込みすることなく仕事できるほど以前の7倍となった。)

人の大半の行動対象外pが置き換わり、生活ですり替えられる背景の真は、ちかくあるが、重要でないくらいであると時。

目立なくもシンギュラリティ課題の影響は各個人に問題を助長させる影響として増えた10年ではあるものの現実的な必要性がないので文字メディア面の世界的臨界問題までは行かずの一方で、

 現実と事実とされる情報は違う。驚くのは春節の花火の粕が車を覆う酷さはマスクの活用法でも実感したことがある。そのような違いがわからなければ、背景や本質を含んだ違いやその複雑性は経済的成長をよしとされる脳があつまる社会は面倒は避ける。

 一方、混沌や放置で排除されないようひ逃げるか無視する。他方、オブラート的な普通社会た輪は、見た目可愛い風船のように空中に浮いているので自然と破裂する後は粉くらい小さく気にする人は少ない。

 通常より2週間早い今年の開花は、12月の予報には無かったと思う背景の気候変動。寿命が近いことと関係は無かろうが、朽ちるまえ、そして幸せは、平和以上には無かろう。

 平和を求めたゴルバチョフ元大統領と、侵略を正当化する現ロシア大統領。古い時代に今の時代があった。

 第二の人生。第二の地球。順番の関係ない花鳥風月。第三の選択の時。

 命は変わる。変わらなければ朽ちる。進化する自然。進化する物事の核は進化する心身の過程で微細に分かれながら再び生まれる。

くしくも今月 20日は、11回目を迎える国際幸福デー。

 平和な しあわせが再起される準備を続けるため「幾生福起」を祈ります。

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