平和を行動することが幸せの第一歩である 2022年 3月20日 は 第10回 国際幸福デー 10th the international day of happiness です  


現在の価値とその基準について、数百万人単位でありながら数分で流通する情報がベースになっている。しかしながら、道徳で考えたらほとんど全て誤っていると思っていいかもしれない。その誤った情報の波を被ってまたは吸って生きているのだから何が正しいのか基準や対象が誤っているが、空をつかんでいるようなものである。

 自然環境で生命をもらって生きる人間は、特にAIでなければ解決できない経済などの指針が建てられるかのような人間界ではほぼモノの立場で見られていると言って良いかもしれないが、弱きコトと弱き人の間に立つ経済市場が目立たせるのは広がる経済格差である。価値ははお金と時間を計算するのが最も一般的な方法であぶくぶ、しかしよく考えて見てほしい。地球や自然そして本来の人の価値がもし比較するとしたらそれは増減するおかねではないのだ。対象は経済よりも地球と自然の方が影響も大きいのだ。

 影響を経済で測っている社会は第一窓口がシステムとなったりすることが増えていることに顕著だが、その背景に増える悪はその経済雲で視界が遮られている。だから、作為と不条理な強い負の問題は日常茶飯事だが、その温床は他人事ではない。なぜならその問題環境は、無責任か依存的な選択によって助長されているからだ。その割合はマーケティングの6割の意見を持たないほとんどの層が実際には数が多く影響を持つが、たとえば無投票率の6割や政権の賛成か反対かのアンケートで意志が無い状態でおざなりの反対選択肢の無い言葉を集める無意識の問題テレビ局と決まった局の放つような偏りの片棒を担ぐだけなのです

 ですからいざ産業や経済が対象になると、個人は利己的にしか考えられず真の成長の芽を考える思考はでないのです。

 また、個人sns経由の20億人から発信され 拡散される情報は、新たな信憑性と研究対象であった評価ベースのブロックチェーン(BC)技術はコンセンサスを生み出すどころではないため、BC技術は仮想通貨と金融財、恐怖と何者かを殺すゲームでの利用が多いのは1990年と変わらない恐怖指数の根底割合が大きく変わっていないマーケットを示しているのだと思う。

 不確実を送出する量がガラケー時代の数千倍になったことは新たになろうと道程を作るための価値観や価値創出の頭を抑えつけているのだとおもいます。

 今やスタグ的直前の一方、政策という名の見えざるてが、負の連鎖を作り出す影響力のバランシングを政治が作り提供し続けているのです。ですから借金に寄せて偏りをすり替えて見えなくする方法に長けた運営や方法そして議会政治は、本当の解決を目指していないので国民の健康と幸福を毀損しているのです。

 だからこそ、憲法に違反するしないという行動を議論するということに惑わされては真を捉えることができないのです。それらの行為は真をとらえずにいさせるまやかしであり、問題を放置してに等しく、課題を放棄した状態でいるのである。

 放棄された、課題。放置された問題。そして真を捉えていない行為による議論の舞台である議会は、国民の健康である精神と幸福を積極的に促進するためのよりより統治法とは言えないのであろう。

 今月は、国際幸福デーが十年目となります。行き過ぎるシステムが止まらないAI的経済の方針は一旦敗れ一時停止する他方、制定された国連に常任理事国であるロシアがミサイルと武力でウクライナに侵略することは本当に許せないことですが、国連そのものが問題で、国連の目的である平和を遵守するための統治そして機能は地球に無いことを証明することになりました。

 平和を壊すロシアや専制君主国の行為とその背景に、気づかなければならない現実を見出されながら、幸福のための最低最大である平和のテーゼと行動指針を改めて定める必要があると感じます。

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