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3月11日震災、神仏一魂


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3月11日14時46分18秒、大きな揺れ(東日本大震災)。小さく割れている地面を発見。不通になった電話。母の入院環境を危ぶむ。

病院は自家発電で再発したとの情報を聞いて一安心。

テレビでは

外に出ていたのは高校生と小学生、そ「今、テレビみてますが、どうしたんですか?」と

ビルの上や、日がくれるにつれてニュースでは日本が大揺れで、電気電車携帯全てが止まって、悲観する人。

その人を外に出ずテレビで見ている人は、いつ現実を知るのだろうか。痛みがわからない。助けることができない。

同じ震度5強 被害 それは助かることができないということではないだろうか。

そして30-40km歩いて帰ってきた人びとから話を聞く。

5年経った2016年。1,000箇所80,000名を越えてきた震災の同日。原発不神話について約千人の中に小泉純一郎氏。以前は反対派の政党だが、今は違う。

それから程なく、叔母の墓前話しで会った伯父と話しをする場が会った。社会 そして神社とお寺の分かれ道

日本と原発 4年後 では「原子炉全停止の5年間に電気は止まらなかったこと」は、電気は原子炉以外から提供できることから証明された。「古い広告産業と電気族を中心とした組織(社会)が助長した負債(借金)を作った政治(内閣)」が背景だが経済は豊になった、と言う。

アメリカでは、サブプライムローンとは別の無責任という玉の投げ合いを続けるベクトル上に放置

3月11日に亡くなった28,000人の果たせなかった未来への御心。祖先がつくった神仏一魂。進化する魂の融合による再新生。

震災でなくなった方々、先に逝った先輩や両親、そして家族と仲間への感謝する日、3月12日

非原発による新エネルギーへの移行、微量ながら学んで行こうと思います