誰かの多数が支持されてないことの真実でないこと。真実は自立


誰にも支えられていないからと言って、間違いにはならない。真実は自立しているものである。

とは、世界で最も多いキリスト教のヨハネパウロ1世「大多数の決定がいつでも正しいとは限らない」の言葉。

大多数。世界全体。他方、日本、日本の〇〇、そしてその中の事柄としてみよう。

多数の対象にならない日本の人口数、その中に住んでいる人がパウロの言う数字からすると、あまりにも少ない、笑、にもかかわらず、それを多数として決定の材料する、姿のなんと多いこと。

齟齬、恨み、失敗、辛み、妬み、迷走・・・悩んだら、悩みそうな時、相談してください

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