serendipity future 2010
経済科学研究科の簡易論文に次の趣旨を書いた記憶があります。
「仕事とは個々のエモーショナル部分を成長させることと同時に公的な貢献を前提とした活動を行うことである。そうすれば未曾有の時代を乗り越えることはそれほど難しくはない。」
この1年を例える言葉に最適なのは「再生」です。
しかし再生は決して右肩上がりではありません。キャズム「死の淵とその後に訪れる丘」そして水泳ではドルフィンキックやサーフィンの底と天井の繰り返しで少しずつあがってゆくかのようでした。
来年もよろしくお願いします。
See You anytime at soon ! Having Something would have & match among you & I serendipity”
それでは☆☆☆☆☆☆☆