人間至る処青山あり


昨日おとといは久しぶりに世田谷でした。12/9-はセブ島で英語の特訓です。日本人一人・・・・・・・綿密な計画をたてる決意です。
さて、「人間至る処青山あり」とは人は人の間に存在することで人となる。故郷を離れ至る処では何処であろうと仕事や勉強や人生全体を全うして大きな事を成せば小さなことはその範疇だという意味で私のセルフモチベイションメッセージとなっている言葉です。セブに住むことはありませんが、その言葉を胸に心掛け精進してまいりたいと考えております。
1/11は資格試験~そして中旬から仕事本格始動です。
 
「大辞林 第二版」によると
〔幕末の僧、月性(げつしよう)の「清狂遺稿」による〕人はどこで死んでも青山(=墳墓の地)とする所はある。故郷を出て大いに活躍すべきである、との意。〔「人間」は「にんげん」とも読む〕
追伸
武蔵浦和駅前ラーメン店(らーめん博物館風ビル)の「ニラらーめん」名称「環七(正式名称は・・・・・・・・ごめんなさい)」は、そんな青山を求めてきた浅草出身の心意気ある店長さんの試行錯誤な一店です。是非ご賞味いただき、皆さんも青山を思ってみてはいかがでしょうか。らーめんの写真があまり・・・・・・なので割愛しました。お店の元気なスタッフガールがいます。おいしいらーめんの写真撮ってくれたら是非掲載したいです。
 
 

コメントを残す